年齢別キッズ靴サイズ

年齢別キッズ靴サイズ — US・EU・CMサイズ表

子どもの年齢から靴のサイズの目安がわかります。新生児からビッグキッズまで、US・EU・足の長さ(cm)を掲載。年齢はあくまで目安なので、必ず足を測ってください。

子どもの年齢を入力すると、一般的なサイズの範囲を表示します。
大切なポイント:年齢はあくまで目安です。必ず子どもの足をcmで測り、その値を使ってください。同じ年齢でも2サイズ以上違うことがあります。

この年齢別キッズ靴サイズ表は、子どもの年齢からUS・EU・cmの子ども靴のサイズを見つけるためのものです。子ども靴のサイズは、ベビー(0〜12か月)、トドラー(1〜4歳)、リトルキッズ(4〜7歳)、ビッグキッズ(7〜12歳)の4段階に分かれます。年齢ごとの一般的なサイズの範囲を示していますが、足の成長スピードは子どもによって違うので、年齢より実際に足を測るほうが確実です。

年齢別キッズ靴サイズ表 — US・EU・CM

年齢別の子ども靴サイズ(出典:Zapposのキッズサイズ表)
段階年齢USサイズEU足長(cm)
ベビー0〜6か月0–115–177.9–9.9
ベビー6〜12か月2–418–2010.2–11.4
トドラー1〜2歳4.5–720–2311.7–14.0
トドラー2〜3歳7.5–923.5–2614.3–15.9
トドラー3〜4歳9.5–1026.5–2716.2–16.5
リトルキッズ4〜5歳10.5–1227.5–3016.8–18.1
リトルキッズ5〜6歳12.5–1Y30.5–3218.4–19.7
リトルキッズ6〜7歳1.5Y–3Y33–3520.0–21.6
ビッグキッズ7〜9歳3.5Y–5Y35.5–3721.9–23.2
ビッグキッズ9〜11歳5.5Y–6.5Y37.5–38.523.5–24.4
ビッグキッズ11〜12歳7Y3924.8

子どもの足はどれくらいの速さで成長する?

子どもの足の測り方

  1. ふだん履いている靴下のまま、子どもを紙の上に立たせます。
  2. 両足の輪郭をなぞり、かかとからいちばん長い指の先まで印をつけます。
  3. 長いほうの足をcmで測ります。
  4. サイズを選ぶ前に、成長分として1〜1.5 cm(⅜〜½インチ)を足します。

よくある質問

2歳の子の靴のサイズは?
2歳の子の多くはUS 7.5〜9(EU 23.5〜26、足の長さ約14.3〜15.9 cm)を履いています。ただし、必ず実際の足を測ってください。
子ども靴のつま先のゆとりはどれくらい必要?
いちばん長い指と靴の先の間に1〜1.5 cm(親指の幅くらい)のゆとりを取りましょう。少ないと窮屈になり、1.5 cmを超えるとつまずきやすく、足をしっかり支えられません。
キッズ靴の「1Y」とは?
1Y(1 Youth、1 Big Kid)は約EU 32、足の長さ約19.7 cmです。Y(Youth)はビッグキッズサイズの始まりを表します。
子ども靴のサイズが大人サイズに切り替わるのはいつ?
12〜13歳ごろ、ビッグキッズの7(EU 39〜40)がレディースUS 8.5またはメンズUS 7にほぼ相当します。切り替わる時期は年齢ではなく足の大きさで決まります。
EUの子ども靴サイズはどのブランドでも同じですか?
数字は統一されていますが、実際の履き心地はブランドによって違います。子ども靴は必ず、ブランドのサイズ表と足の長さ(cm)を照らし合わせてください。